太陽スポーツブログ

スノーピークで野遊びデビュー!しませんか?

スノーピークで野遊びデビュー!しませんか?

 一年経つのって早いですね~

もう3月です!ゲレンデにはまだまだ雪が沢山あって、県内各ゲレンデではウィンタースポーツを楽しむことが可能ですが、、、

GWに向けてのキャンプの準備は大丈夫ですか?

ただいまランプジャック掛尾店では、国産キャンプメーカーでお馴染みのスノーピークのキャンペーンを行っております。

今回のキャンペーンは“スノーピークで野遊びDebut!”

内容は人気シリーズ“アメニティードーム”と対象商品のタープ、シェルターを同時購入頂いたお客様にスノーピークポイントをボーナスポイントとして1,000ポイント付与させて頂きます。

入門用テントとして圧倒的な売り上げ実績を誇る、
アメニティドームシリーズがなぜ、
多くのキャンパーに選ばれるのか。

アウトドア業界でハイブランドの地位を確立したスノーピーク。
その洗練されたデザイン性と、過剰なまでにこだわった高いスペックにも関わらず、
ローコストで手に入る、スノーピークを象徴するドームテントがあります。
それがアメニティドームシリーズ。
なぜ、多くのキャンプ入門者をはじめ、コアキャンパーまでもがアメニティドームを支持するのか。
その人気の理由と、コストに秘められた想いをご紹介します。

入門者から、自然を知り尽くすコアキャンパーまで支持。
アメニティドームが選ばれる4つのポイント。

1.風に強い構造とシルエット

大自然の中で私たちの家がわりになるテントは、風から身を守ってくれる構造でなければいけません。

アメニティドームは、地上高を低く設計し風のダメージを緩和。

さらにシルエットに丸みを持たせ、風が流れていくように設計されています。

また、メインの寝室部のフレーム(テントの骨)に、軽くて丈夫な素材を採用。

フレームの交差点を増やし耐久性の高いフレームワークを実現しています。

2.雨をしっかり防ぐファブリック

日差しや雨をしのぐ屋根の役割をするフライシートと、地面に設置する面のボトムの耐水圧を、1,800mm“ミニマム”に設定。

“ミニマム”という単語について、市販されている製品の耐水圧の表記方法は、ほとんどが生地上の計測の平均値。

当然表記の数値より低い値の箇所も存在します。

スノーピークは、生地上のどこの1点を計測しても耐水圧の最低の数値が1,800mmを保証するスペックという意味が“ミニマム”という単語に込められています。

雨の多い日本において最適なファブリックです。

3.設営簡単な親切設計

アメニティドームは合計4本のフレーム(テントの骨)で設営します。

接続部分が色分けされており、その色にあわせていくとテントが立ち上がります。

もしお子さまがいらっしゃる場合は、設営の仕上げをぜひご一緒に!風でテントが飛ばないように、テントと地面をペグ(杭)で固定する作業も、お子さんは楽しんでお手伝いをしてくれますよ。

そうして、「みんなでテントを建てた」ということが、お子さんの思い出にもなり、ご家族の一体感がうまれてきます。

4.荷物が置ける広い前室

アメニティドームの最大の特徴は広い前室(玄関のようなスペース)。

広い前室があると、とても便利。

日中はイスなどを置いて日よけをかねた居住スペースにもなります。

コーヒーを飲んだり、会話をお楽しみいただけます。

夜間は、寝室にはいれたくないかさばる道具などの荷物を置くスペースにも。

荷物が増えてしまう小さなお子さまがいらっしゃるご家族にもおすすめです。

https://www.snowpeak.co.jp/sp/amenity/

 キャンペーン詳細や商品スペックのほか、キャンプ、外遊びの際のテクニック、注意事項などわからないことがあればお気軽にスタッフにおたずね下さい。

スタッフ一同皆様のご来店、心よりお待ちしております。